「アホが多いので仕方ない…」ホリエモンがいろんな人たちとケンカしまくってる


▼最近はバラエティでもよく見かける「ホリエモン」こと堀江貴文氏

 

ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏

“IT時代の寵児”として注目を集め、多くの若者から支持される

最近はバラエティ番組に出演するなど、活動の幅を広げています。

▼熊本地震で出演番組が放送延期となり、怒りを露わにしていた彼

 

堀江貴文が4月16日(2016年)、インターネットテレビ局「Abema TV」で放送予定だった出演番組が、熊本の地震をうけて放送延期となったことに関し、ツイッターで怒りをぶちまけた。

「熊本の地震への支援は粛々とすべきだが、バラエティ番組の放送延期は全く関係無い馬鹿げた行為」と苦言

「俺たち地震の被害を受けてない者は出来るだけ普段通りの生活をしながら、無理せず被災者支援を行うのが災害時の対応だろう」と持論を展開した。

熊本の地震への支援は粛々とすべきだが、バラエティ番組の放送延期は全く関係無い馬鹿げた行為。人のスケジュールを押さえといて勝手に何も言わずキャンセルするとはね。アホな放送局だ。

▼自粛ムードに理解を示す尾木ママに対しては「おかしな考え方」と痛烈批判

堀江貴文氏(43)と教育評論家の“尾木ママ”こと尾木直樹氏(69)との間で熊本地震後の自粛ムードを巡る“論争”が勃発した。

尾木ママはブログで、自粛ムードについて「あまりにも当然!」「人として豊かな心遣いではないでしょうか」と持論を展開。

こうした尾木さんの投稿に対し、堀江さんは18日のツイッターで、「やっぱりこの人おかしな考え方だな」と一言。「こんな人が教育評論家やってるからダメな教育になる」と痛烈に批判した。

▼涙で抗議した渡辺えりに対しては「アホが多いので仕方ない」とバッサリ

22日のフジテレビ系「バイキング」で渡辺えりが「被災した人たちは本当に大変なんですよ。堀江さんも実際に行ってみてほしい。そんなこと言えない」と泣きじゃくりながら抗議した

▼さらに別件で、東国原英夫氏とのバトルも泥仕合の様相を呈している

 

元宮崎県知事で前衆院議員の東国原英夫氏(58)とホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(43)との“ケンカ”が激化している。

▼とはいえ被災者支援に関しては、やはり彼なりの考え方があるようです

堀江氏は東日本大震災の際、自身も積極的に動くなど被災者支援に奔走している。

堀江氏は「オスプレイもっと配備すべき」と、米軍の支援活動に賛意をみせている。

熊本地震の被災地への義援金として、熊本県に500万円を寄付したタレント・紗栄子に批判がある事に「何で批判されるのか分からんわ」と疑問を呈した。

→配信元で見る

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