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営業リーダーが「やってはいけない」3つのこと

営業リーダーは「仕事」をするな! ~結果を出したいリーダーがやってはいけない37のこと』(世古誠著、あさ出版)の著者は、営業マネージャー研修やセミナーなどを数多く手がける人物。しかし近年は、営業リーダー研修を依頼されることが増えているのだそうです。

その理由として、これまでは単に販売実績を伸ばせば良かったけれども、近年は販売実績があるだけでは営業リーダーとして認められなくなっていることがあるようです。
営業成績を出し、顧客からも信頼され、部下育成も自分のことのように行い、マネジメント業務もきっちりこなす。そういう人物が上司からも部下からも営業リーダーとして認められる時代になったのです。
(「はじめに」より)

つまりは、ひと昔前の理想の営業リーダー像とは変わってきているということ。今後の営業リーダーが目指すべき姿は、「管理しなくても仕事を進めることができる人を育てること」なのだといいます。そこで本書では、そんな営業リーダーを目指すため、「マネジメント」「部下育成」「リーダーの役割」という3つの観点から、リーダーが「やってはいけないこと」に焦点を当てているわけです。

I「マネジメント編」から、いくつかを抜き出してみましょう。

1. やってはいけない → できる限り自分でやる

ここで著者は、「上司から重要なミッションが指示された場合の身の振り方」について読者に問いを投げかけています。そのミッションは1カ月で結果を出す必要があるものなのですが、ひとりで取り組むと他の仕事を捨てることになる作業量だというのです。さて、チームには5名の部下がいるとして、次のどれを選ぶでしょうか?

1. 自分がリーダーになり、分担して取り組む
2. 部下のひとりをリーダーに任命して、取り組ませる
3. 部下に説明する時間がもったいないから、自分でやり切る
(18ページより)

1.は悪くはないものの、これを繰り返すと次のリーダーが出てこないため、人材育成という観点からは最善ではないのだとか。3.のような選択が必要な局面もあるでしょうが、いつもそのような選択では大変。つまり2.が理想だということになりますが、その際の前提は、5名の部下を信用していること。そうでないと、なかなかこの判断はできないものでもあるというのです。

大切なのは、勇気を持って「任せてみる」という決断をすること。それが部下の育成になるということであり、3.や1.の選択ばかりをしているリーダーは、部下の育成の機会を奪っていると考えるべきだといいます。

リーダーである以上は部下よりも優秀なのですから、部下に任せるよりも自分で遂行したほうが早いのは当然の話。しかし、現実的にはひとりでできない場合も多く、また限界もあるでしょう。それにリーダーである人は、数年後にはもっと責任あるポジションを担うことになるはず。そう考えれば、かわりに営業リーダーを務めてくれる人材を育成しておくことが、もっとも重要な任務であるということになるのです。

ただし、任せたあとはきちんと見守ることが必要。任せるとは「一任する」ということで、任せたきりなにもしないのでは「放任」になってしまうわけです。いわば任せるとは、「我慢をして見守る」こと。そして必要に応じ、指示や命令ではなく「助言」をする。答えをいわずに考えさせることが、部下の能力を高めるということです。(18ページより)

2. やってはいけない → 結果について指導する

営業リーダーの重要な役割のひとつが、マネジメント業務。しかし営業リーダーには数字という結果が求められるため、どうしても結果を意識したマネジメントになってしまうもの。だからこそ、どのようにして結果をうまく出すのか、それを導くのがマネジメントだということになります。

しかし実際の営業マネジメント現場でよく目にするのは、出てきた結果だけをあげつらうような場面だと著者は指摘しています。それ自体は悪くないとはいえ、とはいっても結果はあくまで結果。出た結果に対する指導やマネジメントをしたところで、結果そのものが覆ることはないのです。

だからこそ、「結果をうまく出せるように導く」のがマネジメント。だとすれば、その過程を明らかにして指導しない限り、よい結果が出るはずもありません。そこで、結果そのものについてのマネジメントではなく、未来・将来に対するマネジメントを行うべきだということ。

そして、そのようなマネジメントに必要なのは「過去は変えられないが、未来は変えることができる」という発想。そのためには、結果に至る「行動」をよい方向に変える必要があるといいます。ちなみにこの場合の「行動」とは、行動の数(回数)、方向性、質を統合したものだそうです。

行動を変えるためには、「どのように考えてそうした行動をとっているのか」を把握することが必要。人はなんらかの「目的意識」や「考え」に基づいて行動するもの。そこで「目的意識」や「考え」を可視化し、よい方向へと導くことが営業マネジメントの原点そのものなのだと著者はいいます。

結果を管理するマネジメントではなく、結果に至る行動、さらには行動の背後にある思考に焦点を当ててマネジメントすることが必要だということです。(23ページより)

3. やってはいけない → 毎日ミーティングを行う

朝早くに朝礼を行っている企業は、決して少なくないでしょう。毎朝1時間くらい、全員が参加してミーティングをしているオフィスもあり、その間にお客様からかかってきた電話などへの対応は後回しになったりします。

ところが著者はあえて、「毎日のミーティングって本当に必要ですか?」と自問すべきだと主張しています。意味のあるミーティングであれば、それは毎朝でも行うべきでしょう。しかし多くの場合ミーティングは、個別の営業活動報告を長い時間をかけて行い、そこに上司が指示をするという程度のものであるはず。しかも個別の営業活動報告には上司の質問などが間に入るため、非常に時間がかかってしまうわけです。

そこに無駄が多いのは、火を見るより明らか。そこで著者は、もし自分がそのグループの営業リーダーだとしたら、毎日のミーティングは廃止して、週1回のミーティングだけにすると記しています。

また、部下の営業活動報告とそれに対する報告・指示にはITツールを用い、その内容は他のメンバーがいつでもどこでも見られるように改善するとも。なぜならその改善により、

1. メンバー全員が毎日のミーティングに費やしている時間を営業活動の時間として活用できる
2. ITを活用することで、いつでもどこでも営業活動報告ができるようになり、時間効率が格段にアップする
3. 他のメンバーの営業活動内容がいつでもどこでも確認でき、営業活動の参考になる
4. 営業リーダーは、時間と場所を選ばず指示を出すことができる
5. 営業報告内容や上司の指示内容が会社の情報源として残る
(36ページより)

という5つのメリットが生み出されるから。

そして週1回行う”リアルの”ミーティングは、メンバー全員に参考にしてほしい事例商談や、メンバー全員で進め方を考えなければならないような商談をピックアップし、議論をする時間にするといいます。すでに基本的な商談内容はITツールで共有されているわけですから、ミーティングの内容はさらに踏み込んだ内容が議論されることになるというわけです。そして、特に意識して議論すべき内容は、

1. 参加者が知っておくと有益な情報の共有
2. 次の進め方が少し難しく、参加者全員で考えることでアイデアが出てきそうな商談
3. 参加者全員で方向性を確認しないといけない取り組み
(36ページより)

の3つだとか。このような議論を突っ込んで行うことにより、「単に聞いているだけの時間」が、「自ら意見を出して参加する時間」へと変化するというわけです。

ミーティングの質を変えれば、意見やアイデアが活発に出てくるようになり、そのように誘導する営業リーダーの力量も重要になってくるといいます。そして重要なのは、ミーティングの意味を営業リーダーがしっかりと認識すること。せっかくのミーティングなのに営業リーダーの独演が延々と続くようでは、意味がないということです。つまりミーティングは、参加者全員の知恵を活かす場であるという意識で進めるべきだという考え方。(34ページより)

これらはほんの一部ですが、このように「やってはいけないこと」という角度から考え方を述べているため、解釈しやすい内容。リーダーシップについて思うところがある方にとっては、きっと参考になるはずです。

元記事はコチラ

213秒で相手を虜に出来るか決まる

今回のテーマは、

『213秒で相手を虜に出来るか決まる』

 

この記事を読まずにいると

あなたは一生会話が上手になりません。

 

そうなると

自然と友達も恋人も出来ません。

 

そんな人生すごしたくないですよね?

 

そんなあなたは「聞き上手」について学んでください。

 

『聞き上手』

 

聞き上手というだけで会話は弾み

相手の本音を聞き出せたり

この人と話していると

「楽しい、もっと話したい」

 

悩みをしっかり
聞いてあげれば。

 

頼もしい、信頼出来ると
思わせることも出来ます。



万能スキル 聞き上手ですが、

意外と出来ていない人が多いです。

 

うわべだけの
テクニックを使っても

 

逆に相手を怪しませ
違和感を与えてしまうでしょう。

 

話すのが苦手だと
いう人はいますが、

 

話すのが嫌いだと
いう人はいないと思います

 

そこで

 

聞き上手になるための
5つのテクニックを紹介します

 

・213秒で第一印象を演出!!?

 

第一印象というのは
213秒(3分33秒)で決まります。

 

初めの3秒でおおよその印象が決まり、

あいさつなどの30秒で
あなたの雰囲気が判断され、

最後の3分で印象が定着します。

 

これが広い意味での
第一印象であり

大学で初めて会う人に
対して勝負の時間でもあります。

 

そして定着した印象が
人間関係に良い意味でも

悪い意味でも影響を
及ぼすのはあなたも
経験があるはずです。

 

たった3分半の間に
相手との人間関係が
ほぼ決まってしまう。

というのは考えてみれば

恐ろしいことです。

 

よく「最初が肝心」と言われますが、
コミュニケーションに関しても
例外ではありません。

 

聞き上手な人は否定的な
発言をしないので印象が良く、

話しやすい雰囲気を
身にまとっています。

 

言ってしまえば
聞き上手ではなくても

この第一印象を
コントロールすれば

そう思われることも可能というわけです。

 

 

聞き上手の第一歩と
して最初の3分33秒は重要だと
頭に入れておいてください。

 

相手との距離を
縮めるマジックワード

 

聞き上手の才能が
あったとしても
相手との関係を、

 

上手く構築できて
いなければ
宝の持ち腐れです。

 

先述の第一印象と同時に
気をつけなければいけないのが、

 

「また会いたい!」と思って
もらえるような距離まで縮めること。

その距離を縮めるための
マジックワードが

 

「ぜひ一度お会いしたかったんです」

 

「お会いできて嬉しいです」です。

 

えっそれだけ?と
感じるかもしれませんが、

もしあなたが相手に
そう言われた時のことを
想像してみてください。

 

きっと少し優越感を刺激され、
気分が良くなるはずです。

 

先ほどの第一印象と
組み合わせて使うと好意をも
たれやすくなり無理せず

聞き上手な印象を
あたえることができます。

 

『うなずきは会話術の基本中の基本』

 

あなたは相手の話に
うなずきをいれていますか?

 

本来、人は自分の話を
するのがとても
楽しいと感じるもの。

 

自分の話をするよりも、
相手の話を聞くことのほうがより

エネルギーを消耗します。

 

するとついつい
テキトーに話をきいたり、

流してしまったりすること
たまにありますよね|д゚)。

 

でもそれでは
聞き上手にはなれません。

 

基本であるうなずきは相手に
「話を聞いてもらっている」という

感覚を与える効果的な方法です。

 

さらにその効果を
倍増させるには

ワンパターンな
うなずきではなく、

相手が楽しく話している時は
「ウン、ウン」と早めに、

逆に悲しい内容の時は
共感を示すように、

ゆっくりうなずくことが
基本的なポイントです。

 

この基本を意識的にしてみてください。

 

あいづち上手は聞き上手の法則

あなたの周りにあいづち下手な人

1人や2人いますよね?

 

あなたのことですよ笑

 

何を言っても、

「そうなんだ」

「あっそう」

「ふーん」

と素っ気ないあいづちしか
返ってこないと、

話す気も無くして
しまいますよね。

 

あなたはやっていませんか?

 

あいづちはコミュニケーションを

スムーズにしてくれる潤滑油です。

 

そしてあいづちのパターンを増やすことで、

相手から色々な話を
引き出すことができるようになります。

 

あいづちのパターンを
増やすといっても簡単です。

 

「あぁ!」

「いいですね!」

「うーん、それはひどい・・・」

「エーッ!すごい!」

「オー、なるほど」

この「アイウエオ+ひと言」の
基本の組み立てを知っているだけで

天と地の差ですよ。

 

 

また、「アイウエオ」を発生している時に

次のひと言を考えることも
できるので積極的に使いましょう。

 

オウム返しの効果はすごい

 

「〇〇のことだけど・・・」

「〇〇?どうしたの」

 

と相手の言葉のキーワードをつみ取って、

自分の言葉のはじめに
持ってくるオウム返しは

即効性があり簡単で
効果抜群の万能テクニックです。

 

「話を聞いてくれているんだ」
という感覚を無意識に与え、

相互理解を深めることにもなります。

 

私の友人にこのオウム返しを
よくする人がいるのですが、

やはり話しやすいですし、
人望が厚い人です。

 

しかし注意しなければ
ならないことがあります。

 

それは
「連続して3回以上繰り返さない」
ことです。

 

効果抜群だからといって
あまりに乱発し過ぎると。

 

「あげ足をとっている」

「バカにしている」

という印象を持たれてしまいます。

 

また相手の言い間違いなどの
オウム返しもするべきでは
ないのが鉄則です。

 

聞き上手には簡単になれる。

相手によく思われたいと
いう気持ちは
誰にでもあるものですが、

 

大事にするべきは
相手のことを思いやり、
考えることです。

 

そこからスタートすれば
自然と相手の話に興味を持ち、
会話がスムーズに流れ、

良好な関係が
築けるはずですよ。

 

聞き上手になるには
さほど難しくはありません。

 

しかしうわべだけの
テクニックに頼るとすぐに、
見透かされてしまいます。

 

言わば付け焼刃状態です。

 

 

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ターゲットが気になる記事の書き方

本日のタイトルは、

 

読むだけで恋に落ちる文章の書き方

 

 

 

おいおいほんとに

引き寄せる書き方なんて
あるのぉ!

 

 

 

 

 

だって
所詮文字であって
文章なんでしょ?

 

いいえ。

 

 

そんなことはありませんよ?

 

 

 

ちゃんとした書き方だけでも
できていれば
見てくれる人はいるんですよ。

 

 

 

じゃあどんな書き方

それでは説明していきましょう!

 

 

 

まず
あなたは
記事を書くとき
どんなことを意識していますか?

 

 

 

ここであなたに時間
与えます。

 

 

 

ビジネス思考とは
常に考えることが大事なんですよ♪

 

 


さああなたも
わんちゃんもねこちゃんも
ごりらさんもうさぎさんも

 

 

 

みんなで!!

Thinking!!Thinking!!(´∀`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

考えましたか?

 

 

 

もしあなたが
ビジネスマンだとして
思考

 

 

 

今の時点で
停止していたとしら
それはBraindeadを意味します。

 

 

 

さああなたの考え
当ててみましょう!

 

 

 

まず
記事の内容を良くするって思う人が
ほとんどだと思います。

 

 

 

それもあたりですが
もっと単純なことがあります。

 

 

 

それは

 

 

記事の文章の書き方なんです。

 

 

 

そう。

実は記事の内容よりも
重要なのが
書き方なんですね。

 

 

 

なぜなら

 

 

どんなにすばらしい記事でも
読みづらかったら

誰も見てくれません。

 

 

 

例えばいい例がありますね。

 

 

 

それは

『新聞』

です。

 

 

 

新聞一番いい例に
当てはまっていますね。

 

 

 

そう。

新聞こそが
すばらしい記事が
書かれているけど

 

 

 

文章ぎっしりしすぎて
特に僕と同じ20代の方
ほとんどの人が読みません笑
(無論僕もですが笑)

 

 

 

それと同じ原理です。

 

 

 

つまり僕が言いたいのは

読者がどんなにすばらしい記事でも
読んでもにならない
記事を書くことを
意識するんです。

 

 

 

もしかしたら
お察しの方がいると
思いますが

 

 

 

僕のこの記事の書き方です。

 

 

 

自分で言うのもなんですが

あなたは僕の記事
読んででは
なくないですか?

 

 

 

スマフォ
僕の記事を見てる方は
きっと
親指を画面に当てて
スワイプが止まらないでしょう笑

 

 

 

つまり

わざと文章の
多く改行を入れて
読者スワイプさせて
つぎ!つぎ!
とやって

読みやすく
しているんです。

 

 

 

そしてもう1つが
文字制限です。

 

 

 

文字制限のせいで
自分がせっかくいいことを
記事に書いているのに

 

 

 

ほんとうに
ちょうどいいところで
文章が切られて

 

 

 

変な並びの文章
なってしまいます。

 

 

 

それを回避するには
まず意識することは1つ

 

 

 

スマフォで見ても
おかしいところで
文章が区切られなく
ならないように意識するんです。

 

 

 

そうすることにより
読者が心置きなく
あなたの記事
見てくれます!

 

 

 

ちなみにアメブロでの
1文の最大文字数は
19文字です。

 

 

 

だから
このことを意識
して文章にして書くことを
あなたにオススメします!

 

 

 

このことから
導き出されるAnswer

 

 

 

読者に対して
文章の合間に多数の改行を入れ
1文の最大文字数の19文字
意識して
読みやすい記事を書いていこう!

 

 

では、今日はこの辺で。

 

 

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誰でも引き寄せるコピーライティング

本日のタイトルは、

 

誰でも引き寄せる言葉

 

 

誰でも引き寄せるだと?・・・

 

 

いったい
どんな書き方をすれば
引き寄せるんだ・・・

 

 

普通に書くだけじゃ
だめなのかな?

 

 

と思う方は
かなり思う人がいると
思います。

 

 

あなたは自己満足
記事を書いてますか?

 

 

それとも

 

 

自分の記事
見てもらうための何か
していますか?

 

 

変なことを言いますが

 

 

『あなたの記事
誰も見ていません!』

 

 

ちょっと厳しく
言ってしまいましたが

 

 

それが現実なんで
はっきりと
言わせていただきました。

 

 

どんなに
良い記事でも

 

どんなに
すばらしい記事でも

 

どんなに
有益になる記事でも

 

ちゃんと読者の気持ちを
考えて記事
書かなければ

 

 

誰もあなたの記事
読んでくれません!

 

 

じゃあどうするの?

それが

『コピーライティング』

 

 

なんか名前
かっこいいですよねww

 

 

特にライティングの響きが笑

 

 

まあそれはさておき

じゃあ
コピーライティングってなに?

 

 

コピーライティングとは

文章力!

 

 

ではなく!

自分のイメージ
感情・発想力

そのまま文章に表す技術

 

 

いわば

表現力のある文章

である。

 

 

えええぇえ!!!

そう。
初心者普通の人は

『書く技術』

 

 

というのが
身についてないんです。

 

 

いいですか?

 

 

技術というのは
自分で磨いて
自分のにします。

 

 

これはどういうことか?

 

 

技術
身につけたら
一生物ということです。

 

 

つまり
一生その技術を用いて
記事を書くことが
できるということです。

 

 

例えば

あなたはアフィリエイターです。

 

 

あなたのサイトに
1万人アクセスがあります。

 

 

そこで価格が
MANENの商品を
販売しています。

 

 

サイトにはセールスレター
記述しており
そこからセールスレター
入る人が10%だとしましょう。

 

 

もし
セールスレター成約数
1%だった場合

 

 

あなたの月のサイトの売上げ
1000×0.01×5=50

 

 

そこでまた
セールスレターの成約率が
2%だったら場合
1000×0.02×5=100

 

 

わかりますか?
たった1%あげるだけで
成約率2倍になるんですよ。

 

 

だから
こう思えば
全然難しくないですよね?

 

 

そこで僕は
みんなの記事を見ていて
僕は思います。

 

 

こんなに素晴らしい記事
書いているのに

 

 

書き方
わからないがために
みんなに読んで
もらえてないんだな
と思いました。

 

 

そんな人たちのために
僕が学びつつ得た

 

 

僕のコピーライティング技術
ここにアウトプットして
自分のためでもあり
あなたのために
記事を投稿して
いこうと思います(´∀`)

 

 

 

 

では、今日はこの辺で。

 

 

 

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